5月15日、いつもの自宅マンションから見える鉄塔のテスト撮影写真です。
接眼レンズは付属されていたGLH20Dです。
フィールドスコープは、もちろんジオマII ED67-Aです。
まずは、IXY 50S単体テレ端(換算36mm)の鉄塔写真。
流石に小さいですね。
次に、フィールドスコープ20倍×デジカメデジタルテレコン2.3倍(換算1656mm)の鉄塔写真。
ちょっと、周辺減光が見られます。
次に、フィールドスコープ20倍×デジカメ光学3倍×デジタルテレコン2.3倍(換算4968mm)の鉄塔写真。
換算4968mmです、超望遠です!
でも、解像はまだ良くしてくれています。
更に、フィールドスコープ20倍×デジカメ光学10倍×デジタルテレコン2.3倍(換算16560mm)の鉄塔写真。
IXY 50S、凄いです。
超超望遠です。
でも、流石にここまでアップすると等倍写真を見ると解像荒いです(当たり前か!)。
でも、鳥の写真のように毛先が見えるようズームして見なければ、OKの範囲?!
なんだか、IXY 50Sでデジスコしていると、望遠基準感覚麻痺してしまいますf(^_^;)
回想1:初めてのフィールドスコープの時にも出てきた鉄塔ですが、写真を比べてしまうと段違いなのが分かってもらえるかと思います。
これが、デジカメ買い過ぎさんの言っていたEDレンズの実力と言うものなのでしょう。
フィールドスコープは、絶対にEDレンズ以上のもの使っているフィールドスコープに限りますね。
デジカメ買い過ぎさん、強くEDレンズを押してくれてありがとうございました。
おかげで、納得のいく買い物が出来ました!
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