1月16日、年内の最小満月ということでスーパームーンと対比させる為の記録にと月撮りしてみました。
機材は、BORG 50FL+1.4×テレコンバーターDG+OM-D E-M5です。
73%トリミング写真。
まだスーパームーンの写真持っていませんが、参考までに去年の秋の仲秋の名月の写真を・・・
73%トリミング写真。
それでも、月の大きさって結構違うものですね!
BORGやらなきゃ、こんなことも知らずに終わっていたでしょう。
目から鱗なのでした。
ちなみに、二つの月の写真、どちらもISO250 SS1/400sec.の月なのに随分写りが違うものなのですね!
何故?!(?_?)
面白いので、満月の写真は、ISO250 SS1/400sec.設定で追いかけてみようかな?!
追記です。
デジカメ買い過ぎ師匠からアドバイスをいただきました。
月の写り違うのは、
①撮影されている時刻が異なるため、月の高度の違いから大気の密度の違いで明るさが異なる。
②季節の違いによる大気の密度の違い。
などが考えられるとのことでした。
なるほど!です。
デジカメ買い過ぎ師匠、ありがとうございましたm(_ _)m
ISO250 SS1/400sec.設定で追いかけてみる必要はなさそうですね!f(^_^;)
0 件のコメント:
コメントを投稿