昨晩も、デジスコしました!
あまり、変わり映えのしない写真かもしれませんが・・・
やっている本人にとっては、この微妙な差でも楽しいものなのです。
まずは月の写真。
IXY 50Sに接眼レンズGLH20Dでした(換算3726mm)。
次は、木星とガリレオ衛星4個の写真です。
やはり、IXY 50Sと接眼レンズGLH20Dでした。
今回の木星は、編集はトリミングのみです。
接眼レンズGLH20Dの方が、分解能力高めという噂が無きにしもあらじでしたので、前回は接眼レンズGLH30で撮って木星の写真満足出来なかったので、今回は接眼レンズGLH20Dで撮ってみたのですが、あまり変わらなかったです。
木星の写真は90枚程撮って、満足行けたのは3枚だけでした。
その3枚のうち、この写真が一番気に入りました。
月の方は、4枚しか撮らなかったのですが、4枚ともなかなかでした。
木星の写真、木星本体に前回も今回も色収差が見られます(T_T)
この収差は、カメラのせいですかねぇ・・・
それとも、フィールドスコープの差?!
それとも、腕の差?!
価格.comに、カメラのとりこさんと言う人が撮った木星と衛星の写真が載っていたのですが、色収差はこんなには見られません!
使っているフィールドスコープは、ジオマII ED52-Sに接眼レンズがGLH20DにカメラがCanon PowerShot S95。
自分のが、ジオマII ED67-Aに接眼レンズがGLH20DにカメラがCanon IXY 50S。
う~ん・・・
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