3月13日、前回の鳥撮りでのE-M5 Mark IIの感触があまりにも良かったのと、ネットで手持ちで星が撮れるとの情報が入ったので、自分もベランダからの手持ち星景撮影に挑戦してみました。
やっぱ、E-M5 Mark IIの5軸手振れ補正、かなりなものみたい。
「世界一、ブレないやつ。」というキャッチコピーは、まんざらでもないようです。
ネットでは、手持ち星景撮影の露出時間1秒だの4秒だのというつわものがいました。
なので、星空でその効果を試してみたくなったのでした!
で、まずは、宵の明星金星を撮ってみました。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ+E-M5 Mark IIのテレ端50mm(35mm換算100mm)で撮影。
自分の技術だと、50mmでなんとか1/6sec.で止まった感じでした。
でも、このカメラ、本当にブレないやつです♪
次に、ワイド端側の12mmでシリウスとオリオン座を撮ってみました。
12mmもやっぱ、1/6sec.くらいまでかな?!
でも、1/6sec.のISO3200くらいだと、星が暗いですorz
もうちょっといろいろ試してみれば良かったです。
でも、その後、星の見える日がありません!(ToT)/
いつかは、天の川を撮ってみたいAzure.なのでした!
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